博多歯科クリニック・博多インプラントセンター

審美歯科

  1. 博多歯科クリニック TOP >
  2. 審美歯科 >
  3. ホワイトニング

ホワイトニング

さわやかな笑顔。
愛くるしい笑顔。
魅力的な笑顔。
素敵な笑顔にはたくさんの人がひきつけられます。笑顔の印象を決めているのは口元、歯の白さです。手軽に歯を白くすることができるホワイトニング。歯を削る必要はありません。あなた本来の色を取り戻すだけではなく、さらに白くすることも可能です。雑誌やテレビでも取り上げられ、今、大注目の歯のエステ。
「ホワイトニングしてみたいっ!」
とお思いのあなたに、気になるホワイトニングのあれこれをご紹介。雑誌やテレビで活躍中の人気モデル、タレントに近づくことのできる、歯のエステ、ホワイトニングをしてみませんか?

ホワイトニングの効果
歯は加齢や生活習慣などによって、徐々に黄色や黒に着色していきます。
通常の汚れは歯磨きやクリーニングで落とすことができますが、着色汚れは歯磨きでは落とすことができません。
ホワイトニングは、こうした着色汚れを落とし、歯に白さを取り戻す施術法です。
ホワイトニングには、過酸化水素を主成分としたホワイトニング剤が使用されます。
過酸化水素は歯に塗布されると酸素と水に分解されますが、この酸素が歯の色素と結びつくことによって、色素を無色透明に分解します。
さらに、この過程で生じる活性酸素が、歯の表面のエナメル質に光を乱反射させ、歯の内部の黄色みの強い象牙質の色をカバーします。
この「マスキング効果」により、歯が本来の色よりも白く見えるようになります。
どんな歯に有効?
ホワイトニングはどんな歯でも白くできるわけではありません。
ホワイトニングが有効な例としては、加齢に伴う歯の黄ばみや、コーヒー、赤ワイン、カレーなどのステイン、あるいは喫煙による着色などが一般的です。
これらの着色汚れは、ホワイトニングを行うことで白さを取り戻すことが可能であり、歯磨きの徹底や生活習慣の改善を同時に行うことで、長く白さを保つことができるようになります。
ホワイトニングのメリットとデメリット
ホワイトニングのメリット
ホワイトニングの大きなメリットは、削らずに歯を白くさせることにあります。
ホワイトニングは専用の薬剤を塗布しますが、副作用などのリスクも少なく、比較的安全に歯を白くすることができます。
また、オフィスホワイトニングの場合、短期間で歯を白くできるというメリットがあり、ホームホワイトニングと組み合わせることで、持続性も確保することができます。
自分に合ったホワイトニング方法を選択することができるようになっています。

ホワイトニングのデメリット
一般的にメリットの大きいホワイトニングですが、デメリットもいくつか存在します。
その1つに、継続ケアの必要性があります。
一度ホワイトニングを行っても、効果が永続的に続くわけではありません。
持続期間はホワイトニングの種類によって異なり、オフィスホワイトニングの場合は、短いと3ヶ月、一般的には6ヶ月ほどで効果が薄れていきます。
ホームホワイトニングの場合は、オフィスホワイトニングよりは長く効果が持続しますが、それでもおよそ1年くらいが目安となっています。
そのため、白い歯を保持していくためには、定期的に検診を受け、必要に応じて追加のホワイトニングを行う必要があります。
もう1つのデメリットは、人口歯には効果がないということです。
そのため、入れ歯や差し歯をしている場合は、そこだけ浮いて見えてしまうという欠点があります。このような場合は、入れ歯や差し歯を作り直すことでバランスを取る必要があります。
オフィスホワイトニングとホームホワイトニング
ホワイトニングは大きく分けると2種類に分類されます。
1つは、歯科医院などで行うオフィスホワイトニング。もう1つは、歯科医師の指導のもと、自宅で自身で行うホームホワイトニングです。
オフィスホワイトニングは、歯に専用の薬剤を塗布し、レーザーや光を当てて歯を白くする方法が一般的です。短時間で歯を白くできるので、即効性のあるホワイトニング方法と言えます。
一方、ホームホワイトニングは、自宅にて、個人の歯形に合わせてホワイトニングジェルを流し込んだマウスピースを装着して歯を白くしていく方法です。歯の白さを実感するには2週間以上の時間を要しますが、時間がかかる分、オフィスホワイトニングより白さが増し、持続期間も長いという特徴があります。
ホワイトニングはこの2種類が主な方法ですが、この2つを組み合わせたデュアルホワイトニングという方法もあります。
デュアルホワイトニングは、オフィスとホームを組み合わせることにより、それぞれの長所を取り入れることのできる理想的なホワイトニングです。短期間で白い歯になる上、効果も長持ちするので、しっかりと歯を白くしたい人にはデュアルホワイトニングがおすすめです。
オフィスホワイトニング
オフィスホワイトニングとは
オフィスホワイトニングとは、歯科医院などの専用クリニックで行うホワイトニング方法です。
ホワイトニング剤を塗布した後、レーザーや光を当てることで歯の色素を分解していきます。
使用するホワイトニング剤が高濃度であることと、専門の医療機器を駆使した方法であることから、即効性が高く、施術したその日から歯の白さを実感することができます。
ただし、即効性があるぶん、効果の持続時間が短く、平均して3〜6ヶ月間が目安となっています。
すぐに歯を白くしたい、自分でホワイトニングするのは面倒という人におすすめのホワイトニング法です。

オフィスホワイトニングのメリット
オフィスホワイトニングのメリットは、即効性があることと、手間がかからないことにあります。
オフィスホワイトニングの場合、高濃度のホワイトニング剤を使用するので、ホワイトニングを行ったその日に歯の白さを実感することができます。
オフィスホワイトニングは、歯科医や歯科衛生士がすべて行うため、安全かつ手間がかからないところも特徴です。
すぐにでも歯を白くしたい人や、ホームホワイトニングのように自分ひとりでケアを行う方法は面倒だという人におすすめの方法です。

オフィスホワイトニングのデメリット
オフィスホワイトニングの最も大きなデメリットは持続性の低さです。
オフィスホワイトニングは、即効性があるぶん、ホームホワイトニングより効果が長持ちしない傾向にあります。
着色の度合いなどにもよりますが、持続時間は平均して3〜6ヶ月ほどであり、ホームホワイトニングの平均を大きく下回ります。そのため、定期的にケアしたり、歯磨きや生活習慣を改善するが必須となります。
オフィスホワイトニングは効果が短いこともあり、トータルの費用はホームホワイトニングより多くかかってしまうことになります。

オフィスホワイトニングの注意点
オフィスホワイトニングを行った後は、24〜48時間は禁煙するよう指示するクリニックが多くなっています。
また、オフィスホワイトニング後、24時間はコーヒーや紅茶、赤ワイン、カレー、チョコレートなど、歯に着色汚れがつきやすそうな食べ物・飲み物は制限されます。
ホームホワイトニング
ホームホワイトニングとは
低濃度のホワイトニング剤を使用し、自宅でホワイトニングを行う方法です。
クリニックで自分の歯の型に合わせたマウスピースを作成し、そこに薬剤を入れて装着するという方法が一般的です。
オフィスホワイトニングとは異なり、低濃度のホワイトニング剤を使用するので、一気に歯を白くすることはできず、白さを実感するまでに2週間以上の期間を必要とします。
また、オフィスホワイトニングに比べ、費用を安く抑えられるという長所もあります。
使用するマウスピースは一度作製するだけでよいので、以降はホワイトニング剤の費用や検診代だけで済むようになります。
ホワイトニングの開発国アメリカではほぼすべてのクリニックがホームホワイトニングを採用しており、最もポピュラーなホワイトニング法となっています。
ホームホワイトニングはオフィスホワイトニングを行った後のケアとしても有効なので、オフィスホワイトニングを選択した人も、ホームホワイトニングを同時に取り入れるのがベストといえます。

ホームホワイトニングのメリット
ホームホワイトニングのメリットは、効果が長持ちする点にあります。
オフィスホワイトニングでは3〜6ヶ月が平均持続期間となっていますが、ホームホワイトニングは、平均して1年ほど効果が持続します。
費用面についても安く抑えられるというメリットがあり、初回はマウスピースの作製費がかかりますが、それ以降は検診費とホワイトニング剤の費用だけで済みます。

ホームホワイトニングのデメリット
ホームホワイトニングのデメリットとしては、即効性のなさと手間ひまかかる点が挙げられます。
オフィスホワイトニングが施術したその日に白さを実感できるのに対し、ホームホワイトニングは、ホワイトニングをはじめてから2週間以上経過しないとなかなか効果を実感することができません。
また、すべてクリニック任せにできるオフィスホワイトニングに比べ、薬剤の塗布から装着、ケアまですべて自分で行わなければならないという面倒さが欠点です。

ホームホワイトニングの注意点
ホームホワイトニングの注意点は3つあります。
1つは、マウスピースをはずした後、30分〜1時間程度は飲食しないということ。
また、ホワイトニング期間中は、喫煙やコーヒー・紅茶・赤ワイン・カレーなどの飲食を控えることです。
上記2点はホワイトニングの効果を弱める要因となってしまいますので、ホワイトニング期間中は十分注意するようにしましょう。
そして、最も気をつけるべきは、ホワイトニングの回数や時間をきちんと守ることです。
ホームホワイトニングの指導の際、医師から1日のホワイトニングの回数および所要時間を言い渡されます。
この回数と時間を守らず、もっと白くしたいからと言って、勝手に回数を増やしたり時間を延長したりすると、知覚過敏を引き起こす原因となってしまいます。
決められた回数と時間を守り、正しい方法でホワイトニングを行うことが歯を安全に白くする近道となります。
デュアルホワイトニング
ホームホワイトニングとは
オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用した方法がデュアルホワイトニングです。
オフィスホワイトニングとホームホワイトニングの長所を掛け合わせ、かつ互いの短所を補うことができる最良のホワイトニング方法と言えます。
両方行う分、費用が高くなってしまうという難点はありますが、歯をすぐに白くして、しかも効果を長持ちさせたいという人にはうってつけの方法でしょう。
ホワイトニングの副作用
ホームホワイトニングとは
ホワイトニングは安全性の高い施術法として知られていますが、副作用のリスクも伴います。
ホワイトニングの副作用として最も大きなものは知覚過敏です。
知覚過敏とは、冷たいものや熱いものを口に含んだとき、歯がしみる症状のことです。
ホワイトニングによる知覚過敏は必ず起きるものではありませんが、特にホームホワイトニングの場合、歯科医の指示を無視して勝手に回数や時間を増やしたりすると、知覚過敏の症状が出やすくなります。
特に日本人は歯のエナメル質が薄いため、副作用が生じやすい傾向にあるといわれています。
通常は時間の経過とともに解消されますが、ひどい症状が出た場合は、ホワイトニングを一旦中止し、フッ素入りの歯磨き粉を使用して歯磨きを続けるとおおかた解消されます。
ほかには、まれに歯ぐきが痛むなどの症状があらわれることがあります。

副作用のリスクを軽減するには
副作用のリスクを軽減するには、1日のホワイトニングの時間および回数の規定をしっかり守ることです。
特にホームホワイトニングの場合、より歯を白くしようとして、規定の回数以上にホワイトニングを行ったり、時間を大幅に延長するなど、自分なりにカスタマイズしてしまうと、副作用のリスクが高まってしまいます。
逆に、回数や時間を短くしてしまうと、ホワイトニングの効果自体が薄れてしまうので、回数や時間は医師からの指示を忠実に守り、長すぎず、短すぎず行うことが大切です。
ホワイトニングの持続時間
ホームホワイトニングとは
ホワイトニングは短期間で歯を白くできる画期的な施術法ですが、残念ながらその効果は永続的なものではありません。
ホワイトニングの持続時間は、ホワイトニングの種類や着色の度合いによって異なります。
ここでは、ホワイトニングの種類別に、効果の持続時間を見ていきましょう。

オフィスホワイトニングの持続時間
オフィスホワイトニングは、施術を行ったその日から効果を実感できるという即効性がメリットですが、そのぶん、ホームホワイトニングよりも持続時間が短いという欠点があります。
これは、歯の表面のペリクルと呼ばれる皮膜を除去してしまうため、再着色が起こりやすいことが原因です。
そのため、平均的な効果持続時間は2〜3ヶ月程度となっています。
ただし、定期的にホワイトニングを行うことで白さを長く持続させることも可能です。

ホームホワイトニングの持続時間
ホームホワイトニングは、白さを実感するまで2週間以上の期間を要しますが、オフィスホワイトニングより効果が長持ちするのが特徴です。
平均的な持続時間は6ヶ月〜1年と長いため、少し時間がかかっても、しっかり歯を白くしたいと思っている人向けのホワイトニングです。

持続時間を長くするには
ホワイトニングの持続時間を長くしたい場合はホームホワイトニングがおすすめです。
ただし、ホームホワイトニングは効果が出るまでに時間がかかるので、今すぐに歯を白くしたいという場合は、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを組み合わせたデュアルホワイトニングがおすすめです。
オフィスホワイトニングで即効性を、ホームホワイトニングで持続性をそれぞれ得ることができるので、歯を長く白くさせるにはぴったりの方法でしょう。
また、オフィスホワイトニングでもホームホワイトニングでも、日常生活の改善を同時に行うことが大切です。
歯磨きをしっかり行ったり、食生活を改善することで歯の着色を防ぐよう心がければ、ホワイトニングの効果も長く保持することができます。
ホワイトニングに適さない人
ホワイトニングは比較的安全な施術ですが、歯の状態や健康状態の問題によって施術不可、あるいは施術してもあまり効果が期待できない場合があります。
ホワイトニングを考えている人は、自分の体調や歯の状態をチェックし、ホワイトニングを受けても問題ないかどうかを確認するようにしましょう。

歯の病気
ホワイトニングは歯にホワイトニング剤を塗布して行う施術法です。
ホワイトニング剤は健康な歯には無害ですが、治療をしていない虫歯や歯周病を抱えている場合、患部にホワイトニング剤が付着することによって悪化する可能性があります。
同様の理由で、歯に亀裂が入っている人にもおすすめできません。

人工歯
ホワイトニングは生きている歯にのみ有効な方法なので、差し歯や入れ歯などの人工歯には効果がありません。
人工歯を避けてホワイトニングすることは可能ですが、その場合、人工歯だけがまわりから浮いてみえてしまうというデメリットがあります。
このような場合は、入れ歯や差し歯の部分を新しく作り直す必要があるでしょう。

その他、歯の異常
その他、歯の異常でホワイトニングに適さない場合があります。
たとえば、テトラサイクリンによって変色した歯にはホワイトニングは適しません。
テトラサイクリンとは、昭和40年代に流通した抗生物質で、投与された多くの人が歯の変色を起こすなどの副作用を訴えた薬品です。
テトラサイクリンは歯の象牙質を変色させるため、ホワイトニングのメカニズム上、テトラサイクリンによる変色まで白くすることは不可能とされています。
ほかにも、成長過程において、歯のエナメル質や象牙質が未発達の状態で形成されてしまった場合、ホワイトニングを行うと鋭い痛みを伴うため、ホワイトニングには向いていないと言えます。

無カタラーゼ症
カタラーゼとは、体内で合成される抗酸化物質のことで、過酸化水素を水と酸素に分解する作用を持つ酵素です。
健康体には自然に体内に存在している酵素ですが、無カタラーゼ症を患っている人は、体内中のカタラーゼが不足し、過酸化水素を分解できなくなってしまいます。
ホワイトニングに使用されるホワイトニング剤には過酸化水素が用いられているため、健康な人には問題ありませんが、無カタラーゼ症の人がホワイトニングを行うのは避けた方が無難です。

妊娠中の人
これまで、妊娠中の女性にホワイトニングを行い、問題が起きたという症例はありません。
しかし、安全性の高さが立証されているとは言え、薬剤を用いる施術法ですので、万一のことを考えると、妊娠中のホワイトニングは避けた方がよいというのが一般論となっています。
オフィスホワイトニングの手順
1. カウンセリングと施術のご説明
はじめに、歯科医がお口の状態を見させていただきます。
施術の詳細や注意点などにつきまして、ご説明いたします。
    ↓
2. 施術前の写真撮影
現在の歯の色を専用の機械で測定し、施術前の歯の写真を撮影いたします。
    ↓
3. クリーニング
歯についた汚れ(歯石や茶しぶ、タバコのヤニ等)を除去いたします。
(ホワイトニングを行う歯の表側のクリーニングとなります)
    ↓
4. 施術開始・歯肉の保護
ホワイトニング施術
薬液が歯肉につかないように、保護いたします。
    ↓
5. ホワイトニングジェルの塗布
ホワイトニング施術
ホワイトニングジェルを歯に塗布いたします。
    ↓
6. ライトの照射(15分)
ホワイトニング施術
ライトを照射いたします。
    ↓
7. ホワイトニングジェルの除去
ホワイトニングジェルを吸引して、取り除きます。
    ↓
8. 施術後の写真撮影
術後の歯の色を専用の機械で測定します。
ホームホワイトニングの手順
(医院で)
1. お口の中をチェックします。
2. 歯型をとり、マウストレーを作成します。
(マウストレーは1週間ほどで出来上がります。)
マウストレーマウストレーとホワイトニングジェルをお渡しし、使い方などをご説明いたします。
(ご自宅で)
1. きれいに歯磨きをします。
マウストレーにジェル注入2. マウストレーの、歯のおもて側に接触する部分に
ジェルを注入します。
※ジェルの量は、1歯につき米粒1粒大です。
3. マウストレーを歯に装着します。
※トレーからジェルがあふれ出した場合には、ティッシュ等でふき取ってください。
4. 1日1回、2〜3時間を目安に装着してください。
※トレー装着中の飲食、喫煙はできません。
時間が経過したら
    ↓
5. マウストレーを外します。
6. お口をよくすすいでください。歯を磨いても結構です。
マウストレーを洗浄マウストレーは流水下で洗ってください(水かぬるま湯で)。
※ジェルが残るような場合は、歯ブラシや綿棒等を用いてやさしく洗いよく乾燥させた後トレーケースにしまいます。

ホワイトニング事例

ホワイトニングでこんなに変わる!ここでは、ホワイトニングをすることで歯がどのように変わるかご紹介します。

ホームホワイトニング
  • 術前
  • 術中
  • 術後

ウォーキングホワイトニング
  • 術前
  • 術後

ガムピーリング+ホワイトニング
  • 術前
  • 術後

加齢による変色からのホワイトニング
  • 術前
  • 術後

喫煙による変色からのホワイトニング
  • 術前
  • 術後

遺伝による変色からのホワイトニング
  • 術前
  • 術後

特定医療法人 芳香会 博多歯科クリニック 博多インプラントセンター

〒812-0013
福岡市博多区博多駅東1-12-7 6F
092-414-6480
診療時間
月火水木金 | 10:00〜14:00
16:00〜20:00
土曜 | 10:00〜15:00
祝日(平日) | 10:00〜14:00
16:00〜20:00
祝日(土曜) | 10:00〜15:00
休診日 | 日曜

診療内容
  • インプラント科
  • 一般歯科

  • 審美歯科
  • 歯周病科

  • スポーツ歯科
  • 口腔外科


モバイルサイトQR

系列歯科医院